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なぜ、ウォーキングにこだわるか。

tpakioです。


体が必要にしているもの、

それは酸素です。


これを効率よく体の隅々に運ぶ方法は

ポンプが沢山働いてくれること。


さてポンプとは、

ここではいくつかあることに

触れていきます。


筋肉は体のあちこちにあります。

心臓も筋肉ですが唯一勝手に動いてます。

それ以外は動かさないと筋肉は働かない。

筋肉の働きは

体を動かすだけではありません。

体を温めたり血流を手助けしたりと

様々です。


血流は主に心臓がメインポンプとして

身体中に送っているのは周知の事実。

しかし効率を上げるためには

それ以外の手助けが必要です。

最も重要な場所。

それは心臓から一番遠く

さらに下にある

「足」です。


足が第2の心臓と言われる由縁が

ここで証明されます。


筋肉が働けば血流を促せます。

あしの筋肉は働けば働くほど

血を容易に戻すことができるので

血流がアップします。

特に足が筋肉運動しないと

血流の滞り率は上がってしまいます。


足が筋肉運動する事は

これはまさしく心臓の役割。

しかも右足心臓と左足心臓の2つ。

即席心臓ですが任意で作れます。


心臓が複数個あることが

体にとって重要なこと。


ウォーキングがなぜ必要かは

当然な行為です。

間違った使い方していたら

どんなことになるのかは

想像にお任せします。


正しい使い方ができれば

なぜ得できるかを理解していただけるかな?


わざわざウォーキングする必要はなく

ただなんと歩いている行為を

しっかり歩くにするだけで

ウォーキングです。


毎日をウォーキングにできるので

簡単です。


これから始めてみませんか?


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