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なぜ、ウォーキングにこだわるか。

tpakioです。


体が必要にしているもの、

それは酸素です。


これを効率よく体の隅々に運ぶ方法は

ポンプが沢山働いてくれること。


さてポンプとは、

ここではいくつかあることに

触れていきます。


筋肉は体のあちこちにあります。

心臓も筋肉ですが唯一勝手に動いてます。

それ以外は動かさないと筋肉は働かない。

筋肉の働きは

体を動かすだけではありません。

体を温めたり血流を手助けしたりと

様々です。


血流は主に心臓がメインポンプとして

身体中に送っているのは周知の事実。

しかし効率を上げるためには

それ以外の手助けが必要です。

最も重要な場所。

それは心臓から一番遠く

さらに下にある

「足」です。


足が第2の心臓と言われる由縁が

ここで証明されます。


筋肉が働けば血流を促せます。

あしの筋肉は働けば働くほど

血を容易に戻すことができるので

血流がアップします。

特に足が筋肉運動しないと

血流の滞り率は上がってしまいます。


足が筋肉運動する事は

これはまさしく心臓の役割。

しかも右足心臓と左足心臓の2つ。

即席心臓ですが任意で作れます。


心臓が複数個あることが

体にとって重要なこと。


ウォーキングがなぜ必要かは

当然な行為です。

間違った使い方していたら

どんなことになるのかは

想像にお任せします。


正しい使い方ができれば

なぜ得できるかを理解していただけるかな?


わざわざウォーキングする必要はなく

ただなんと歩いている行為を

しっかり歩くにするだけで

ウォーキングです。


毎日をウォーキングにできるので

簡単です。


これから始めてみませんか?


今のこと。スキー、ウォーキングなど

tpakioです。


今の思うこと

綴ってみます。


この仕事15年経つみたいです。

かなりの寄り道してきました。


沢山の方にお会いし

様々なご指導をいただきました。


どれも貴重な経験です。

そのなかでも自分があり続けたこと。

それは、スキーとウォーキングです。


それぞれに進んでいっていたのですが

今の所、対に関係しています。


足が2本あるような存在。


スキーは40年近く向き合ってきました。

年数だけでいえば凄そうな経歴ですが

内容はさんざんたるものでした。


大きく変化したのは10年前です。

きっかけは些細なこと

技術選手権なるものに参加することに。

出場はしたのですが

惨敗。

下手だったことに気付かされました。

さらに上手くなるため理論を知るべきと

準指導員なる資格獲得へ挑戦。

3回のチャレンジ

すべて失敗。


下手の上書きしてみました。

自分は理解力が乏しいらしく

1つのことが理解出来るまで

多くの時間が必要です。

この作業にお付き合い下さる指導者を

探してはいたのですが中々お会いできず

悔しさが支配する最悪な状態でした。


そんな時

20年前につまらないことだとバカにすら

思ったことのある教えを思い出したのです。

「直滑降を加速させる方法はエッチング」

これ、なぜ?

すぐわかる方は才能あると思います。

この教えがどんな世界に導いてくれるかは

今なら伝えられる気がします。


この先生に気付くために必要だったのが

ウォーキングでした。


靴屋さんに修行は

人生の中でもビッグイベントでした。

スポーツ店での修行が変にブレーキ

シューズ、ブーツ販売や

インソール作成など靴の基本は一切なく

自身が経験したのみの知識。

これがブレーキの原因でした。


根本から改めさせられ

基本を叩きこめていただくことで

足にとって何が必要なのかを

知ることができました。


そこから体にとって

歩く事がどれだけ大切かを作り出せたと。


靴が大事ですが

その前に体を知らないと

どんなによい靴も

どんなにお金をかけたとしても

結果が残念になりやすいのです。


歩く事は考えて生活してはいない。

そこを少しだけ考えてもらえるだけで

変えられる健康寿命があります。


ウォーキングがレベルを上げられると

スキー操作がレベルを上げ

健康寿命が伸びるのです。


ウォーキングから得られた知識は

体を使う事の基本。

体かどのようにして動かせているかを

詳しく知ることで

スキーの体サバキを

理解しやすくなったのです。

これにより直滑降理論が

アホな世界ではないことに気付けたのです。

スキーは見えている部分だけでは

わからないことが多すぎ。


そこへきて

上手な方々が指導してくださるのは

本人が感じている世界の

曖昧な使い方。


一緒に指導を受けている方々も

理解する前に、ただなんとなくで出来ている

曖昧な世界。


自分だけが取り残され

下手の称号を独り占め。


それがあったから

もっとわかりやすい伝え方が

必要だと思えたのかも。


これから

この辺をお伝えできればと。


相変わらず言葉に想いを乗せること

レベル低いのですが

頑張ります。


2018年02月08日のつぶやき

23:18
時代に置いてきぼり? それとも先にいってるの? こころのエネルギー補給 現在、アニメで給油中。 ニセコイ よかったです。

2017年07月28日のつぶやき

14:38
受付完了 https://t.co/atFglsuOQV
14:34
こんなとこ https://t.co/PeQFFgMwGz

2016年10月30日のつぶやき

18:41
何故こんな気持ちなのかは 家の妻が可愛く思えたからみたい。 ジャニーズの番組でゴルフ やっていたのを見ていて ゴルフの素振りをまねてやっていたのが あまりにも下手かわすぎ! そんな事、思えたことに 嬉しかったのが原因。 かなり 笑った。 娘も 笑った。 よい 家族だ。
18:13
げっ! ザがない。 やっちまった〜?
18:11
エンド・オブ・ワールド 僕は、ドッジでありたい。 信じなくてもかまわない。 こころが通い会うことの 一番がこうありたい。 世界が終ろうとも 最愛のパートナーと一緒だと。 今の僕にはそれが妻である。 そう想える存在に 感謝いたします。

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